製造:株式会社タイガー商会
|
遠心力応用科学教育玩具 地球ゴマ サイズは3種類あります(大きいのからNo.A,B,C)。手のサイズに合わせて選んでください。 トリトさんでは No.A 〜 No.E の5種類が販売されています。 |
以下は添付されている説明書に載っている遊び方例。
(止まっているように見えるのもありますが地球ゴマはすべて廻っている状態です)
|
小さな台の上でも充分な回転速度があれば コマが傾いていても台が倒れることもなく廻ります。
|
保護枠があるので回転軸を横にすることもできます。 精度が良いので台から転がり落ちたりしません。 (止まっているように見えますがコマは廻っています)
|
先の細い台の上、指先、コップ(フィルムケース)のふちにも乗ります。
|
支軸に紐をかけてぶら下げたり、綱渡りさせたり、細いペン先に乗せたりすることもできます。
|
|
箱の中に入れて台の上で廻すこともできます。 説明書には「蓋をしめて」とありますが コマが箱に入っているのを見せるために蓋はしていません |
|
台上にある地球ゴマの支軸上で地球ゴマを廻します。 説明書では同じサイズのコマですが今回は異なるサイズを使用。 |
|
説明書にはありませんがこんなこともできます。 「小さい」地球ゴマに「大きい」地球ゴマを乗せます。 これを台の上でしたかったのですが下のコマの位置がずれるためできませんでした、残念。 |